2010.02.09

テーブルウェアフェスティバル2010

先週の日曜日は、東京ドームで開催されている「テーブルウェアフェスティバル」に行ってきましたhappy01

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今年で3回目とだけあって、どこにどんな店が出店してるとかもずいぶんわかってきました!

今回は特別にこれが欲しい!っていうのはなくて、いいのがあったら買おうかな?くらいな感じで出かけました。あとはいつも欲しいものがあるせいか物販の方ばかり見てしまうのだけど、今回はその分、テーブルコーディネイトの方もじっくり見てこようかなとnote

一緒に行くのはそう、通常「ボケ」を担当することの多い私が「ツッコミ」役になれるという愛する友人・Aちゃんです。お互い会うの一年ぶりだったんだけど、全然変わらずおもろかったhappy01最近政治にアツいAちゃんから、世直し?に対する情熱をたくさんもらいましたhappy01

さて、お昼を食べた後は会場入りです!

時期的にいつも雛人形をモチーフにしたお皿とか置き物とかも多いのです。うさぎの雛人形とか結構かわいい。二人で話してたんだけど、ここ数年、昔はちっとも興味がなかった和小物系に「可愛さ」を感じるんだよね~。なんかこう、おばあちゃんちに置いてあるような・・・。

「なんだろうねこれって、年取ったってこと?」

「確かに、かわいいと思うものの範囲が広くなってきてるよね」

「年取った分、相対的に自分よりかわいいものが多くなってきてるってことだろうか?」

「ひー!!」

みたいな話をしながらcoldsweats01楽しく回れたのでありました。うはは。

そうそう、今回はそのテーブルコーディネイトの写真もいろいろ撮ってきました。

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著名人の方の作品コーナーも幾つかあって、これは黒柳徹子さん。テーブルの席にカードが置いてあって、マリア・カラス様とかマイケル・ジャクソン様とか。

うん、確かに徹子さんなら彼らを呼べる!coldsweats01

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個人的に好きなのは、この最後のごちゃごちゃしたやつcake温かみがあっていいよね。いっぱい色使ってるのにまとまりがあるというか。是非とも参考にしたいです。我が家との共通点は「ごちゃごちゃしてる」だけですが。。。

お掃除的にはシンプルなのが一番なんだけど(^^;

ごちゃごちゃさせるなら毎日しっかり、動かして使ってホコリを寄せ付けないように!!「生きてるキッチン」だけに許されるなぁ~。

是非参考にするためにも、最近ちょっと元気のないウチのキッチン&ダイニング(和室で食べてるけど)をもう少し元気にせねば!と思っちゃいました。

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ちなみに今回買ったのはこのうさぎの置き物…食器じゃないじゃん!

うーん、可愛かったのよう~~catface

あとは木彫りのおたまと蜜蝋仕上げのお箸。蜜蝋と聞くとどうしても「蜂の巣のかけら」が出てきてしまいます。うはは。

昨日、夕飯を鍋(雑炊)にしたんだけど、ふと見るとお鍋のフチが欠けてた…来年はお鍋を買おうかな~~。でも持って帰るの大変だなぁ~~。

そんなわけで楽しい一日でした~happy01

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2010.02.02

選ばせてもらえてた。

なんだか「びゅんびゅん」と1月が過ぎて行ってしまった・・・ひえ~早い早いsweat01
前半頑張りすぎて、後半ちょっと息切れ・・・ぜいぜいcoldsweats01

昨日は横浜でも雪がふりました。と言ってもすぐにまた雨になってしまったのであまり積もらなかったけどね。今日も寒かった~~。でももう明日は節分なんですよ。もうすぐ春です。ゼツのハナがもう花粉に反応している様子・・・今年は早いね。

今お仕事がらみもあって高校受験の話を聞くことが多く、いや、改めて思うと15で進路決めるのって大変だなぁとつくづく。

当事者の時は全然思わなかったけど、高校受験ってやっぱり「親のやる気」が本当に大きいなぁって思った。あんまり教育ママもよくないだろうけど、まだ無関心よりいいよな。15じゃ自分じゃ選べないよ。

私なんて、ほんとうに人生最悪のやる気なし精神状態で(いやほんと)中学3年という時を過ごしちゃっていたので、今思っても仕方がないけど、親がもっと関心を持ってくれてたら何か違ってたかもなって思う。まあ今更だし、今の自分に不満はないのでやり直したいとかは全然思わないけど。

ウチは親が忙しかったのと、兄貴が出来がよくて手がかからなかったのとで、妹もほっといても何とかなるって思っちゃってたんだろうな~。

実際なんとかなってますがcoldsweats01

でもある程度、親がこの子にはこれが向いてる、とか、道筋をつけてあげるのって、してもらえた子はやはり回り道しにくいかもなぁ(子どもの資質にもよるのかもだけど)。

二人三脚で受検に取り組む親子さんの姿を見ながらなんとなくそう思ったのでありました。

自分の周りが親世代になって、子どものことをいろいろ思う姿を見てると、自分って本当に放置プレイで育てられてたんだなあとw

どうも自分に子供がいないせいか、親の気持ちよりも子どもの気持ちになって考えちゃうんだよね~うはは。

まあおかげで全部自分で選んできた。

いや、選ばせてもらえてたのかもね、きっとhappy01

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2010.01.27

ボチボチボチボチ。

さて。

今年になってからボチボチと、サイト製作を始めています。とはいいつつまだほとんど見た目には進んでいませんし、最終的に何が出来るのかも謎ですがw

とりあえずこのココログのブログもテンプレートをどれだけいじれるものかなとあれこれやってみましたが、やはりこの辺が限界?なのかなー。ベーシックだと。

CSSは少しいじれるのですが、HTMLがいじれないのですよ。IMGも使えない。なのでリッチテンプレートを使ってたときよりもとっても地味な印象にwまああまりゴチャゴチャしたデザインのは好きじゃなくて、今までもずっとシンプルなデザインを使っていましたが。

うーん。

元に戻そうかなww

まあもう少しいろいろ試してみます。。。3カラムでワイドが広くて、シンプルだけど四角四面な感じじゃないデザインのリッチテンプレートがあればいいのになぁ。

まあソレとは別に、

ここ一週間、自分でドメインを取ってサーバーを借りていろいろ設置して、という作業をしていました。いやもうこのあたりは全くの初心者です。HTMLやCSSなどは学校で勉強したので、Webページのカタチだけは作れるようになりましたが、いろんな設定とかはもうちんぷんかんぷんなので今後の為にもと。

Webの勉強を始めてつくづく思ったんですが、こういうのって英語が出来ると格段に強いよなぁ。

学校の先生から、オススメのサイトとか便利なツールとか、いろいろ紹介されるのですが、ほとんどが英語なんですよ。日本語訳されてる所もあるんだけど、英語を翻訳したサイトって日本語なのにやはりイマイチわかりにくい。

カタカナがわかんないんすよ(;;)

パーミッション?ディレクトリ?なにそれおいしいの?みたいな。単語を調べてもそれを説明する為に出てくる単語のカタカナがまたワカラン。

グラフィックデザインの延長のような気持ちでこの世界の扉を叩きましたが、いやいや、全くのアナザーワールドです。言葉が通じない外国に行った気分w

しかしなー。

昔は絵のうまい人は絵筆を握ってればよかった。でも今はもうパソコンが使えないとデザインはできない。デザインだけじゃない、服飾も音楽も。でもITって「絵がうまい」とは全く別の方向だよなぁ。

前にアドビのフォトショセミナーに行った時、tochkaのお二人(ピカピカした映像のアートを作ってらっしゃるユニットです)のお話を聞くことが出来たんですが、女性の方が主にアートの部分を担当されていて、男性の方がデジタルな部分を担当しているそうです。

Tochka

雰囲気も女性の方は少し天然な?芸術家肌ぽくて、男性の方がトークや営業も担当、みたいな感じでした。お互いの得意部分の相乗効果ですばらしいアートが作れるっていいですねぇ~。

アートの才能に恵まれてても、デジタルが全然だめでどうにもならなくなっちゃった人っていうのもけっこういるんじゃないかな?

または簿記のスペシャリストだったけど、会計ソフトが全然使えなくて・・・とか。

今は小学校にもパソコン授業があるらしいし、なんの職業になりたくてもパソコンは必須になってくるから、子供のころからパソコンに慣れ親しめるのはすごくいいと思う。でも聞いた話だけど、今どきの10~20代くらいの若い子って案外パソコン使えないらしい。パソコンよりもケータイの方が便利ツールになっちゃってるから。

その一方で、プログラミングもできちゃう小学生がいたりとか。

やっぱり取っ掛かりとしては、パソコンってやっぱ「頭のいい子」が使って楽しいものなのかなー。

ビル・ゲイツみたいな「頭のいいひと」たちが切り開いていったITの世界に、必要に迫られて「凡人」が入っていく。でも頭悪いから「わからない」。

そこで

「ワタシがアナタに代わって先に入り、もっとわかりやすくしたヤツをアナタに提供しますよ」

というビジネスが出来るwまあそれもいまは「あたりまえのビジネス」なのかもしれませんが。本屋さんに行くと、
「google」「iPhone」「アメブロ」「Twitter」はたまた「mixi」にまで、「攻略本」みたいなのがあるのに驚きですw

まあワタシの本棚にも、Webの参考書が山ほど・・・(汗

え~~長々となにが言いたいのかよくわからなくなってきましたが・・・coldsweats01

「なんかできないかな?」

っていうのがあるのですよ。これからも勉強しつつだけどね。

うーん。

まあ、ボチボチボチボチっと。

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2010.01.21

反面教師?

昨日母親と電話してたんですが、なんだか実家のエアコンの操作がよくワカランとの事。

加湿が出来るらしいんだけど、リモコンをどういじっても出来ない(前は出来たらしい)

私 「私に聞いてわかるはずもない。取り説読め~~!」

母 「読んでも全然わからない!」

ワタクシ、過去にあんなにもなんべんもなんべんもなんべんもなんべんもなんべんも、
なんべんもなんべんもなんべんもなんべんもなんべんも、なんべんもなんべんもなんべんもなんべんもなんべんも、なんべんもなんべんもなんべんもなんべんもなんべんも、なんべんもなんべんもなんべんもなんべんもなんべんも、

母に携帯メールの仕方を教えたのに、ヤツは結局習得できずに解約しやがった。


・・・。


そんなわけでいつもなら「かちーーーん★」とくる所なのですが、

なんだかこの頃は、自分のそう遠くない未来の姿を見るようで・・・とほほほほ。


前置きが長くなりましたが、


そんなわけで????


ついったーはじめてみましたw

前にアカウントはとってたんだけど、その時は正直なにが面白いのか&なんのこっちゃなのかさっぱり分からなかったんですが、

しかーし!あたらしいツールに拒否反応を示すようになったら老化の始まりだと、
わが母を見ながらそう思ったのでww

今、いろいろわかるようにならなくちゃならないことがたくさんあるんだけど、いろんな説明書見てもどうにも理解が出来なくて、自分の頭の悪さに落ち込むばかり。。。crying

そんなこともあって coldsweats01

とりあえずここにいます


やってる方フォローさせてくださいマセマセhappy01

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2010.01.19

龍馬伝、おもしろいです。

大河ドラマの「龍馬伝」けっこう楽しみに観ています。

前回の天地人は一年間見てられなかったのですがcoldsweats01(ワタシは歴女だと思うがアレはいただけない)、龍馬伝は今のところなかなかいいスタートで、今後も楽しみであります。

後に三菱の創始者となる岩崎弥太郎と龍馬が、光と影のような対となって行きそうな感じですね。

前回の放送、ちょっと印象的でした。

生まれながらに裕福な家庭の次男坊として生まれて(身分制度の厳しい土佐藩の生まれであっても)、お母さんが早くに亡くなってはしまいましたが、男も女も一緒の席でおしゃべりをしながらご飯を食べるような、あたたかい家族の中愛情いっぱいに育てられた龍馬。

貧乏のどん底でたくさんの弟妹の長男として、酒乱の父を呪いながらも、母の理解の元なんとか学問で身を立てようと必死の弥太郎。

坂本龍馬というと、スケールが大きくて、豪放磊落で、魅力に溢れた明るい人間、っていう印象を持ってるんですが、今のところ福山雅治演じる18歳の龍馬さんは、人懐こくて心の優しい、鷹揚な、それでいて少し陰のある悩める青年です。

裕福な家に生まれ愛されて育った人特有の、親切で善意に溢れた人柄の中に、母の死によって幼い頃に傷つき、学んだことを心に秘めた、なにか大きいものを持っていそうな青年、っていう雰囲気がとても溢れてると思います。

弥太郎は、幼い頃から貧乏のどん底を味わいながらも、いつか見ていろ!の気概を隠すこともなく、だから甘やかされて育った龍馬みたいな人間が大嫌い。

龍馬は弥太郎に対しては「貧しいけど勉強熱心でスゴイ奴」という認識で全く敵意はないんだけど、弥太郎の龍馬への感情は「弥太郎サン、ちょっと八つ当たりじゃ・・・」と思ってしまうくらい敵意満々ってな感じです。

さて、前回の放送では龍馬が、何かを成したい、でもそれが何なのかはまだわからない、広い世界を知りたい、そんな若者らしい志を持って江戸に向かいます。

父や家族の理解の元、見送られて土佐を離れる龍馬。

弥太郎は居てもたってもいられない。あいつがいくなら俺もいく!!

持ち前の頭の良さと行動力で、なんと弥太郎は手形を偽造して龍馬を追いかけ、

「俺も連れて行け!金はない!よろしく!!」

と勝手なことをいう。

龍馬は困惑する。弥太郎の手形は偽造だ、見つかったらただではすまないし、自分に同行し道案内をしてくれている父の友人の某さん(名前忘れた)にも迷惑がかかってしまう。

弥太郎は、自分の方が龍馬よりも頭も良く努力もしているのに、生まれが貧しいというだけで誰も自分が江戸に行く応援なんかしてくれない。なのに龍馬はお坊ちゃんというだけで夢をかなえられる、その理不尽さに我慢ができない。このままでは俺は夢も将来も見えない。

弥太郎をこのまま連れて行くわけにはいかないと思い、説得する龍馬は、そんな弥太郎の思いを聞き、こう言います。

「将来が見えないのは俺もおんなじだ」

弥太郎はそれを聞いて激しく反発します。

「何が同じだ?お前は飢えた事があるのか?明日起きたら家族の誰かが飢え死にしているのではないかという恐怖を感じたことがあるのか?お前なんかに絶対わかるものか」

返す言葉も見つけられない龍馬は、危険を覚悟で弥太郎と江戸に行くことを決めるのです。ちょっと驚きながらも歓喜する弥太郎・・・。

この龍馬の、多分これからの龍馬の最大の魅力になっていくであろう「感じる心の強さ」は、持って生まれた優しさと、愛情ある家族とに育てられたものかもしれませんね。

あれあれ、龍馬さん、このままこのちゃっかりズルイ弥太郎にいいようにハメられてっちゃうのかなー?と思ったら・・・。

さて、

しかし次の関所で、弥太郎の手形がバレます。

その瞬間、弥太郎は言うのです。

「この人たち(龍馬と某さん)は昨日宿で会ったばかりの人で、自分とは関係ない!」

弥太郎いい所あるじゃん!ちょっと見直したw

弥太郎のことが気になりつつも、四国から出て船に乗り、海を行く龍馬に、関所から逃げてきた弥太郎(どうやって逃げたんだろう)が岸壁から手を振ります。弥太郎の無事な姿を見つけて歓喜する龍馬(と某さん)。

「おまんの志も、俺が江戸に持っていくぞー!」 (ごめんなさいウロ覚え)

という龍馬に、弥太郎はぶんぶん手を振りながら笑顔で、

「俺はお前が大嫌いじゃ~~~!!」

と叫びながらも、全身で手を振り龍馬の出発を見送るのです。

龍馬が、弥太郎の中の「自分は到底適わないもの」を感じたように、弥太郎も龍馬にある「自分には到底適わないもの(恵まれた環境以外の龍馬自身の持つもの)」を感じたんだな、と思えた瞬間でした。

まあそんなこんなな内容で次回に続くとなりました。(あ、文中の言葉は記憶で書いてるので実際の台詞と違うと思います)

だからといって単純に二人の間に美しい友情が芽生える展開にはならず、弥太郎は龍馬が「それでも大嫌いじゃ」なまま、時代は幕末に向かっていくんでしょうね。(多分)

でも二人が若い頃にこういう一幕があって、お互いに感じあう瞬間があった、というのは今後の展開に大きな影響があるんだろうなって気がします。

話が長くなっちゃいましたが。

この回ですごく感じたのは、まあこれはドラマじゃんと言ってしまえばそれまでなんですが、

「人は感じることが出来る」ということ、かな。

こんなにも違う二人だけど、龍馬は弥太郎という人間を「感じ」、弥太郎も龍馬という人間を「感じ」た。

同じような思いをした人だけが、自分をわかってくれる、というわけではない。もちろん実際はわからないことのほうが多いのかもしれないけど。

これは小さな自分の周りの事にも言えるんじゃないかなって思ったのです。育ちの上での貧富の差だけじゃなくて、

たとえば、

私は小さい頃にお父さんを亡くした友だちのさびしさはわからない。

ありえない難病で死んだ父を持つ娘の私の気持ちは、そうじゃない人にはわからない。

子どもで悩んでいる人の気持ちは、子どものいない人にはわからない。

子供のころいじめにあったつらい気持ちは、いじめっ子の人にはわからない。

病気になったことのない人には、病気の辛さなんてわからない。

新卒でずっと正社員の人には、派遣の気持ちはわからない。

・・・・。

人との間なんて「わかってもらえない」ことばっかりだ。

でも人は感じることが出来る。

「わからない」「わかってもらえない」

そこだけをこだわってしまうと永遠に平行線だということ。

でもだからこそ、自分にはないその人の魅力とか度量とか、そういうのを感じる瞬間っていうのもあると思う。龍馬と弥太郎もそんなものを感じあえたのかな。

今後の二人の関係がどうなっていくのか、とても楽しみでありますhappy01

※追記※ 再放送をやってたのでチラッと見てたのですが、最後弥太郎は叫んではいたけど手は振ってませんね~記憶違いでした(^^;スミマセンsweat01 あらためて見ると、龍馬と弥太郎の叫んでる言葉の「噛み合わなさっぷり」がなんかおかしかったcoldsweats01

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